2018.03.26

右へ飛ぶ時

右手一本で素振りをする。

フィニッシュの位置は手が低くて身体の近くにある。

左手を添えると身体から離れてしまう。

両手で振る時も右手一本の位置に手があるようにすると捕まった球が打てる

2018.03.23

右手の親指と人差し指を締める

グリップで右手の親指と人差し指の間が開くとヘッドの返りが悪くなってコスリ球になる。
腕全体で返してしまうと引っ掛けになりやすい。
グリップは力を入れなくても締めること。

2018.02.05

ダフリが止まらない

昨日の月例で14番まで来て、あと4ホールダボでも99だなと、思った途端にダフリ、トップの連発でトリ連発orz

スイングのリズムが早くなってトップが浅くなって大ダフリ。嫌がってのトップ。

こんな時の対策

連続素振り。腰のリードで自然にクラブが遅れて来る感じ。

昨日は右へ飛ばない様に左肩が開かない事を気にしていたので、腰が回らなくなったのかな。特に後半の疲れが出て来たところでわ酷くなった。

大ダフリすると焦って余計に早くなる。

気分を変えて連続素振り。

2018.01.08

ショートパット

昨日の月例で1m以下のショートパットを4回も外した。せっかくのアプローチ寄ったり、ナイスショットでベタピンもスコアにつながらず。

パットの時に膝が体重移動で押し出している感じがした。

ガニ股で下半身固定して打ったら、ロングパットがノーカンになった(>人<;)

ショートパットはスタンス広く膝を固定して打つ

ロングパットは肩幅スタンスでタッチ重視で打つこと。

レッスンで見てもらったら、アドレスで右へ向いて構えているそうだ。

自分ではスクエアに構えているつもりなのに。

スパットを見つけるとかショートパットでもした方が良いのかな

2017.12.04

右が怖い時

右へ飛ばしてOBが多い。

右へ飛ぶのは手が浮いている。

肩が開いて手が浮く。手を低く通すと肩も開かない。

ドリル

左手1本で素振りして手を低く通す。

この後打つと真っ直ぐ飛ぶ。

ただし、腰が回っていないとダフるので、ダフりを避けようと浮いてくる。

2017.10.30

右へ飛ぶ

FWが右へ飛ぶ。
左肩が早く開いてる。
左肩を下げてキープして素振り。
そのイメージで打つ

膝を曲げて振る

ドライバーがトップ多発
身体が起き上がって、届かないので腕を伸ばしてアジャストしてる。
前傾キープで膝を曲げたままコンパクトに振るとジャストミートする。

2017.09.15

ドライバーのレッスン

右に飛ぶし、手前をダフる

右に飛ぶのを修正しようとリリースが早くなってダフる。

右へ飛ぶのは手では無く、左肩の開きを遅くする。

このためには、トップで腰が右を向いた状態で、回さずに左足へ踏み込んでから腰を回す。

しばらく右へ飛ぶのは無視して練習する事。

2017.09.11

プッシュアウトの原因

プッシュアウトしてしまうのは左が浮いてしまうから。

切り返しから腰を回そうとすると左肩も浮いてしまう。

左肩を浮かさずに腰を回すには、いきなり腰を回すのでは無く、左肩はそのままで左足に踏み込む。

いきなり腰を回すと左肩が浮いてしまう。

2017.09.04

9月の月例(93)

9月の月例。
アプローチが絶好調でピンに絡む。
5番では奥へこぼした10ヤードほどのアプローチがチップインでバーディ\(・・)/

ボディターンスイングの練習のおかげかな。
でも、ドライバーは絶不調でサードゴロが多発。
アウトサイドから入ってヒールに当たっているらしい。

ドライバーとかFWの長いクラブは特に、腰と腕の時間差というか腕が遅れてこないといけない。
ボディターン意識しすぎてダウンで二の腕に意識が行くと腰と腕とクラブが一緒に動いてしまう。
ボディターンも二の腕ではなくお腹に意識が行くといい。

10番ではティショットをサードゴロでチョロってラフ。
2打目はラフだけどU5で打ったら抜けなくて100ヤードくらい。
3打目はフェアウェイなんでU5は左ひっかけ気味でサードライナーで150ヤードくらい。
4打目ラフだけど80ヤードをいつも練習してるSWで打ったら、下をくぐって高く上がり50ヤードくらい。
残り30ヤードのバンカー越えで奥がすぐOBのプレッシャーでSWアプローチはショートでバンカー越えただけ。
結局6オン2パットの8点 Orz

結局最後までドライバーは絶不調。
今日のレッスンで、腕の意識を消して腰の回転に勝手に腕とクラブが振られる感じを意識したら、なんとか当たるようになりました。
でも、93点はなんと今季のベストスコアです。

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