2017.06.23

右手を緩める

  • トップで右手の掌を離す感じで緩める。

コックを深くする動きをすると遅れる。

緩めて切り返しで遅らせる。

遅れると遅らせるの微妙な違い。

2017.06.09

トップが大き過ぎる

ショートアイアンの練習

しっかりコック出来てればトップはグリップが肩の下くらいまでで、充分

トップが大きすぎて確実性に欠けてる

2017.05.22

ゆるゆるグリップのコツ

アドレスからトップにかけてゆるゆるグリップを意識すると、切り返しから力が入ってしまう。

トップへ向かってそこそこしっかり握り、切り返しから緩めるのがコツ

2017.04.29

パットの覚書

ラウンド前にパット練習してて、改めて気づいた事

左手はしっかり握る

右手が動くと手首で合わせに行ってノーカンになるので、右手は使わないイメージ

アッパーブローでしっかり当てる

 

2017.04.07

ゆるゆるグリップ

トップから切り返しで右手グリップは親指をはなすくらいの気持ちでゆるゆるにする。中指、薬指、小指3本で引っかかっているくらい。

それで腰のリードで振れば肘から降りてヘッドが遅れてくる。グリップが力が入るとヘッドが遅れずダフる。

2017.04.03

リリース早すぎ

昨日のラウンドで全く当たらなくてボロボロ。テイショットはまあまあだったけど、アイアンもFWもダフリ、トップ、チョロ連発で最後まで直らなかった。

今日のレッスンで診てもらったら、リリースが早すぎる。

ドリル:右手1本でSWで30ヤード打つ。コックをリリースしないで手を下ろしてくる。

ヘッドは重みで自然にリリースする。

テイアップしたショットは早くリリースしても当たるが、地面のボールはリリース早いと当たらない。ハンドファーストで当てたいので手がインパクト位置に来た時にヘッドは遅れている事

2017.03.29

不調の時の対策

練習場でどうしても調子が悪い時がある。

こんな時当たらないスイングを一杯して、調子悪いなというイメージを持って終わってはいけない。

アイアンがダフったらアプローチに切り替えるとか、テイアップして打ってみるとか、それでもダメならパター練習にするとか。

上手く打てるものに戻ってみる。

私の場合、9鉄のハーフで100ヤードの看板を狙う練習に戻るのが一番良い。

ハーフでもしっかりコックして右股関節に乗る感じと、しっかりミートする事を意識して打ってると、調子が良くなってくる。

2017.03.27

右手は3拍子、左手は2拍子

片手で素振りする時、右手1本の時は1.2.3の3拍子。1で上げて2で腰の踏み込み、3で振る

左手1本は2拍子

3拍子にすると手が先行してしまう。

ダフる時は右手の素振りで腰先行の感触を確かめる

 

2017.03.24

トップをもっと上げる

トップが浅くて打ち急いじゃう。

トップをもっと上げようとすると左肩に意識が行って腕に力が入っちゃう。

トップを深くすると肩甲骨も動くので肩に意識が行くのは仕方ない。

この時腰もしっかり捻れていれば問題ない。

この腰が捻れていればの一言で当たる様になりました。上体だけの手打ちになってたのかな。(^^;;

2017.03.17

左に沈み込む

腰で振るんだけど、左膝を沈み込む様に振る。

振り急ぎが無くなってダフリが減る。

 

Next »