2017.09.15

ドライバーのレッスン

右に飛ぶし、手前をダフる

右に飛ぶのを修正しようとリリースが早くなってダフる。

右へ飛ぶのは手では無く、左肩の開きを遅くする。

このためには、トップで腰が右を向いた状態で、回さずに左足へ踏み込んでから腰を回す。

しばらく右へ飛ぶのは無視して練習する事。

2017.09.11

プッシュアウトの原因

プッシュアウトしてしまうのは左が浮いてしまうから。

切り返しから腰を回そうとすると左肩も浮いてしまう。

左肩を浮かさずに腰を回すには、いきなり腰を回すのでは無く、左肩はそのままで左足に踏み込む。

いきなり腰を回すと左肩が浮いてしまう。

2017.09.04

9月の月例(93)

9月の月例。
アプローチが絶好調でピンに絡む。
5番では奥へこぼした10ヤードほどのアプローチがチップインでバーディ\(・・)/

ボディターンスイングの練習のおかげかな。
でも、ドライバーは絶不調でサードゴロが多発。
アウトサイドから入ってヒールに当たっているらしい。

ドライバーとかFWの長いクラブは特に、腰と腕の時間差というか腕が遅れてこないといけない。
ボディターン意識しすぎてダウンで二の腕に意識が行くと腰と腕とクラブが一緒に動いてしまう。
ボディターンも二の腕ではなくお腹に意識が行くといい。

10番ではティショットをサードゴロでチョロってラフ。
2打目はラフだけどU5で打ったら抜けなくて100ヤードくらい。
3打目はフェアウェイなんでU5は左ひっかけ気味でサードライナーで150ヤードくらい。
4打目ラフだけど80ヤードをいつも練習してるSWで打ったら、下をくぐって高く上がり50ヤードくらい。
残り30ヤードのバンカー越えで奥がすぐOBのプレッシャーでSWアプローチはショートでバンカー越えただけ。
結局6オン2パットの8点 Orz

結局最後までドライバーは絶不調。
今日のレッスンで、腕の意識を消して腰の回転に勝手に腕とクラブが振られる感じを意識したら、なんとか当たるようになりました。
でも、93点はなんと今季のベストスコアです。

2017.09.01

ボディターンスイング

ボディターンスイングの練習ツール
100均で子供のボールとネックストラップの2点
首からぶら下げて二の腕で挟んで胃の前に固定して打つ。
落とさないように振るとボディターンでしか打てない。

アプローチは抜群に安定性が良くなる。

 

2017.07.03

池ぽちゃ

昨日の18番ロング。3打目が150ヤード残った。もっと残ると池の手前に刻んで4打目をSWで75ヤードほど打ってボギー狙いだけど。

ピンまで150で130キャリー有れば池は超える。これは逃げちゃダメだとクラブ迷った。

7鉄はナイスで130くらい。U5は平均130くらい。今日は7W使わずに5W打ってるから大きくても良いかと5W。

でもトップして池へ一直線。水切りも届かず池ぽちゃ。結局池手前からSWで10ヤード奥へ付けて下りを2パットでダボ。

150をSW2回なら良かっかな。でもやっぱり逃げちゃダメだよね。とU5で練習。

130の看板越えで150グリーン狙い。

トップで腰のひねりが足らない。しっかりひねって打つと飛距離も出るしダフりも起きにくい。

アイアンのプッシュアウト

昨日の月例で8鉄のプッシュアウトが3発。

レッスンで聞いて見た。

ドリル

アイアンのヘッドを上げてボールの上を半円状に素振り。

ピンを狙おうとして方向を良くしようとすると、手を飛球線上に真っ直ぐに動かしてしまう。この時クラブヘッドはインからアウトへ動いてプッシュしてしまう。

大き目のクラブを捕まりすぎないように加減して振るときも右へ出易い。

2017.06.23

右手を緩める

  • トップで右手の掌を離す感じで緩める。

コックを深くする動きをすると遅れる。

緩めて切り返しで遅らせる。

遅れると遅らせるの微妙な違い。

2017.06.09

トップが大き過ぎる

ショートアイアンの練習

しっかりコック出来てればトップはグリップが肩の下くらいまでで、充分

トップが大きすぎて確実性に欠けてる

2017.05.22

ゆるゆるグリップのコツ

アドレスからトップにかけてゆるゆるグリップを意識すると、切り返しから力が入ってしまう。

トップへ向かってそこそこしっかり握り、切り返しから緩めるのがコツ

2017.04.29

パットの覚書

ラウンド前にパット練習してて、改めて気づいた事

左手はしっかり握る

右手が動くと手首で合わせに行ってノーカンになるので、右手は使わないイメージ

アッパーブローでしっかり当てる

 

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