レンジャーの作戦

レンジャーの特性を活かした戦い方を書いていくつもりです。


戦闘の基本

Tracking


獲物の確保



戦闘中の視点





パーティ向け作戦

ソロまたは小人数向け作戦


二人でペア作戦

ドルイドのお友達とふたりで狩りするときの役割分担です。





足止め作戦

Gnollのようにすばやい獲物は逃げ出すと、追いかけるのが大変です。
そこで、レンジャーなら魔法を活用しましょう。
Snareの魔法を掛けると相手の動きが鈍くなり、のろのろとしか逃げられません。
で、効率良く狩ることができます。

Grasping Rootはダメージ10与えて、動きを止めますが効いている時間が短くて余り効果的には使いこなせていません。
もっとスキルあげる必要があるのでしょうかね。


PAWの外でSpilitpaw Gnollを虐殺するMiku

隠れてこそこそ作戦

グリフィンうようよの北KaranaでMikuがソロのときの作戦です。


タコ殴り作戦

パーテイでの戦闘の基本隊形です。
タンク役が周りを囲む (BOX) します。
囲んだことで後ろから何かが近づくのを監視できます。
誰かが指示するか/assistでターゲットしモンスターの片方(強いほうが良い)を集中攻撃します。
HPの減り具合を見ながら外の魔法使い系がヒールか攻撃でサポートします。
タンク役は仲間のHP減り具合を監視しながらタウントで負荷を分担します。


安全地帯作戦

特にソロプレイの時は戦闘中に後ろに気をつけるのが大変です。そこで、E−KaranaやN−ROのような水際のある場所はこのように水際までPullしてきて戦闘します。なぜか水際やゾーン際はモンスターのスポーンすることが無いようなので、GriffonやHill Giantがいきなり頭上に出現して瞬殺という事故を防ぐことが出来ます。


リンク外し
こんなに、うじゃうじゃ固まっていて、Train確実なとき、レンジャーのハーモニースペルで一匹ずつ反応しないようにしておくことができます。
ハーモニー掛けておいて、一匹ずつFlame Lickで呼び出せばあんなに難しかったChief君もこのとおりです。

弓攻撃

Snareを掛けておいて後ろ歩きしながら、弓で攻撃すると被害なしで削ることが出来ます。Rootは直ぐに外れるのでSnareの方が効きが良いです。ただし、後ろ歩きなのでズームバックして後ろも注意しながら下がりましょう。
弓の射程に矢の射程がちゃんとプラスされるようにパッチで変更になったので、下がりながら時々Igniteをおみまいしてやることも出来るようになりました。
さらに、クリティカルヒットで弓の攻撃力の倍程度のダメージも時々出ます。
ようやく弓が使い物になってきた。