2016.04.15
ホテルから30分と言うので、ちょっと見てこようかと来てみましたが・・・
乗用車は山城の郷という所で通行止め。そこからバスかタクシーでの移動。歩くと40分だって。
さらにそこから城を見て回ってくるのに1時間は掛かりそう。
2時間から3時間は必要ですね。

ちなみに有名な雲海は9月から11月頃の夜明け頃です。
今回はせっかくここまで来たけど姫路城へも行きたかったので、遠景で我慢。石垣があるだけだし・・・

しかし、こんな山の上によく作ったもんだ。

山城の郷ちかくにある物見台という施設

もう少しハイキング装備をして歩かないとと思って止めましたが、帰り道で何台ものツアーバスにすれ違い、ちょっと後悔。
しだれ桜が見ごろらしかった。
山城の郷にあったカオパネ

山城の郷の資料室にあった雲海のパネル写真 立雲峡という反対側の山からの景色です。
この資料室のDVDで雲海をしっかり見てきました。

2016.04.13
日本三大がっかりのひとつ はりまやばし です。
よさこい節で
土佐の高知のはりまや橋で
坊さんかんざし買うを見た
よさこい よさこい
と歌われたはりまや橋 ほんとうに小さな橋でした。

坊さんは純信、かんざしを貰った娘さんはお馬だそうです。

そしてどこにでもある坂本龍馬のカオパネ

まだ、高知県へ行ったことが無かったので、513kmぶっ飛ばしてちょいと行ってきました。
名二環と東名阪が5月のサミットを控えて集中工事ほしているせいで、ところどころ渋滞がひどく土山SAまで2時間以上掛かってしまいました。
大阪を抜けて淡路島へ入るとほとんど車が居ないので快適なドライブです。
ナビは高松道を案内したけど、以前に道後温泉へ行ったときに走ったので徳島道をチョイス。
でも、ずっと対面通行で狭いので高松道の方が早かったかも知れません。
川之江JCTから高知道へ入り桂浜へ。この距離は意外と近かった。
桂浜の波打ち際は急に高波が来ることがあるので近づくなということらしいです。

坂本龍馬像 巨大でした。隣に櫓が組んであり、有料で竜馬の顔の高さから像と太平洋を眺められるそうです。

有料の櫓に坂本龍馬のカオパネがあって、銅像とのツーショットが出来る。
やってくれば良かったかな。

2016.03.03
おきなわワールドの地図。地上部の王国村と890mの鍾乳洞「玉泉洞」

まずは玉泉洞へ
入ってすぐのここらが東洋一の洞らしい

鍾乳石に色々と名前が付けてありました。

槍天井 すごい

洞窟ポストがあった。投函したら誰が集めに来るの?

地煙の滝 水が流れています。

凄い鍾乳石

こんなところにもカオパネが

玉泉洞を出ました。

王国村にて

入口近くの獅子吼乃塔

沖縄の名護市にある森のガラス館で色ガラスで作ったカオパネ発見

2015.11.03
パソコンの故障で記事が書けなかった時期のものを少しずつポストしています。(2021.2.17)
昭和村は岐阜県美濃加茂市にある施設だけど、2018年4月8日に「ぎふ清流里山公園」としてリニューアルオープンして無料になったようです。
記事は有料だった2015年11月のものです。

名誉村長 中村珠緒さん

中村珠緒さんのサイン色紙など

昭和時代の民家の様子が再現されている。

紙芝居 子供のころ自転車でやってきて、お小遣いの10円?で飴玉貰って見ました。

自転車屋さんの再現

オート三輪。今だったら軽トラ

茶の間 ダイニングなんて無かったので畳の部屋で折り畳みの机を出してご飯。
テレビもここで見て、布団もここに敷いて寝る。

台所。システムキッチンなんて無いのでタイル貼りの流し台とガスコンロ

勉強机

トイレ。ぼっとん便所でチリ紙は箱に入れて隅に置いてある。

駄菓子屋

電気屋 カラーテレビが13万2000円。抽選でグアム旅行だって。月給が1万無いくらいの時代だから高額だった。

カオパネがありました。

路地裏の居酒屋

ウルトラマンとバルタン星人

バルタン星人の扮装が出来る

園内を周回しているバス

抹茶ソフト
